ブラックのデイパックはそろそろ意識しておいた方がいいかも?

2015年のシーズンを最後に、2016年春夏モデルから新旧混在していたロゴが新ロゴへと統一されるグレゴリー。

このリニューアルされるタイミングで価格の改定もあるのだとか(2016.2.1より価格が改定されます)。

デイパックに、デイ&ハーフ、そしてテールメイトと最後のUSAモデルがアジア生産へ切り替わった際もさみしさを感じましたが、およそ20年と従来で最も長く慣れ親しんだいつものロゴが今シーズン限りで終了してしまうのは本当に残念です。

グレゴリーのブラックモデル

ここへきてグレゴリーを代表するデイパックのブラックが気になりブラウジングをしていると、既に国内正規モデルを中心にブラックのデイパックの数自体が残り少ない模様。

USAモデルが終了し、アジア生産へ切り替わった際も一番人気があったのはブラックのデイパック。

グレゴリーといえばのエイアンドエフさんのオンラインストアもシルバータグのブラックのデイパックは既にありませんでした(2016年1月10日現在)。

長年発売されてきた定番モデルだけに、残りが少ないとは言っても流通在庫含めすぐに店頭から消えるというわけではないかと思いますが、特にデイパック等人気モデルで従来のタグのグレゴリーを入手したいという方はそろそろ意識しておいた方がいいかもしれませんね。

ここ2年秋口に登場しているビームス別注のデイパックも2016年モデルは新ロゴで登場するかもしれません。

なお、ミステリーランチも一部のモデルを除き、徐々に製造国をアジアへとシフトしていくそうです。

参考・引用元

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