【もうすぐ1年】リゾルト 710 色落ちレポート 11ヶ月目

リゾルト 7101103

リゾルトの710を穿きはじめてから早11ヶ月、来月2015年5月で1年が経過してしまうんです。

夏場の着用頻度は低く、ならすと1.5ヶ月に1回程の洗濯ペースだったので、まだまだ色落ちは進んでいませんが、最近はやや洗濯頻度を高めながら穿いています。

そんな今回は、前回の3月31日のアップからのべ2回洗濯をし、計7回目の洗濯の後にパシャリと記念撮影。

やっぱり程良くコシのあるザラっとした生地はたまりません。

洗濯・乾燥はいつも通り

洗濯&乾燥はいつも通りの洗剤ありの表で洗って、40分間業務用乾燥機(コインランドリー)にて乾燥。今回は脱水を強めにかけるのを忘れたので40分になりました(汗)

おもしろい乾燥機に出会ったんですが、長くなってしまうのでそれはまた後日。

そろそろ、色が落ちてきたのでもう一本ぐらい同時に穿きはじめてもいいかもしれませんね。

何よりも、広い業務用乾燥機(13〜14kg)に一本だけジーンズを入れてガラガラと回すのは不経済な気がします(笑)

こんなことやっておいてなんですが…

13.75ozの生地感はいいですね

リゾルト 7101109

もう正確な数値は忘れてしまったんですが、以前のDENIMEの66モデルよりも厚く、XX typeよりは薄いように感じる13.75ozの生地。

薄くもなく、かと言って分厚いわけではない。

リゾルト 7101105

DENIMEの66 モデルはXX typeに比べると穿き込むと柔らかい生地感だったので、710の程良くコシがありザラッとした生地感は気持ちいいですね。

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洗濯の頻度を少し落として穿き込むと、きっちりとアタリが出やすいのも魅力。

リゾルト 7101106

最近は写真を撮影しながら思うんですが、毛羽立ちが少なくなり雰囲気が出てきたと思います。

ミミのグジグジ(グリグリ)もよくなってきたでしょ(笑)

あとがき

リゾルト 7101101

いわゆるテーパードタイプのジーンズが気分ですが、やっぱりズドンと落ちるパイプドステムのXX typeも穿きたくなってきています。

パターンが違うのでジャストで穿くには710よりもサイズを落とすことになると思いますが、旧DENIMEの頃から503BのパターンをベースとしていたというXX typeはそんなに太くなかったので、711も期待して穿いてみたいと思います。

こちらの710がメリハリをそんなにつけない穿き方をしているので、711はあえてバキバキを目指すのも面白いかもしれません。

あ、夏場の根性穿きはしないけど、丈は短くして穿こうと思います。

こちらの710は多分、あと2回ぐらい洗濯をして1年目を迎えることになりそうです。

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